あの宇宙で耳が逝く
DAMとも録音した“あの宇宙を、往け”がUPされてました。
前に“勘違い。する方が悪いのかさせる方が悪いのかは?”で、「勘違いさせないように気をつけなきゃ」と言いましたけど、そればかりじゃ足りないかも。
いや、前に夫とこんな会話をしたコトを思い出しまして、ね。
とある女性に、思わせぶりな目つきで見つめられてドキドキしたそうなんです。
この日は朝からカラオケモード。
いつもの日曜の朝の用事?を済ませ、いそいそといつものシダへ向かいました。
夫も私も“宿題”が気になってしまって…ね。f(^ー^;
この日は掃除。
家の中に小さな蛾が居付いてしまったらしく、なんとかしなければ鬱陶しい状態でした。
台所の野菜保存コーナーをきれいにして解決!…だとよかったんですが…まだいますね。(;´д`)
今週末リベンジです。
掃除と用事を済ませたら、いつのまにやら夕方。
今日はこのままお家で呑んでもいいかな~なんて思っていたら、あつーい視線を感じました。
何か訴えるような円らな瞳で(・_・)と見る夫には勝てず、結局あの場所です。
異性の態度や言葉で
「もしかして、自分に好意があるんじゃあ?ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ」
と思ってしまうことは、世の中結構多いようです。
H言K町のトピックでも“勘違いした、された”話がそれなりにありますので、一般的なコトなんでしょう。( ̄  ̄) (_ _)うん
勘違いさせる方は
わざわざ故意的に勘違いを狙って行動する不届きな者もいれば、なーーーーーーんにも考えていない天然さんもいる。
勘違いする方は
たまたまその時人の好意に敏感だっただけだったり、元々思考が恋愛でできていたりと、またこれも多種多様。
それぞれがどんな状況だったかによりますから、どっちが悪いなどと結論付けることは難しいですね。
実は歴史上この手の話で国を揺るがすこともあるようで。
仲間の武将の嫁さんに横恋慕して、彼女がケンもホロロに断っても
「本当は俺に気があるのに、亭主に気兼ねしてるんだろう」とか
「世間の目を気にしてだろう。俺のことが好きなくせに」と、妄想を膨らませてストーキングした挙句
仲間の武将に反逆の汚名を着せて兵を向ける、なんて物騒な話もあったそうです
(出典はさいとうたかをさんの“太平記”下巻。高 師直のお話です)
うむ、やっぱり、妙な誤解を受けぬように気をつけないと。
命にかかわるな。(をい)
DAMともリクエストをいただいたので、この日も午後から出陣しました。
…それにしても
夫はシダ2:30に予約を取ったんですけど、この時2:20位だったんですよねえ。
その地点からシダへ行くのに車で2,30分かかるんですよねえ。
“ドコデモドア”でも開発したのかと(0゜・∀・)ワクワクテカテカしちゃいました(笑)
10分遅れで入れたのでヨシとしますか。
前日に続いてのカラオケ。まぁ、あれじゃあ歌い足りませんでしたからね。
この日夫は完全に“夜呑みモード”。
私が「雑誌でよさそうなお店見つけたぞ~。今度開拓しに行こう」と話したところ、夫「すぐに開拓する!!」と超乗り気。
まったく…この酒飲みがあ!(タヌ…人の言えませんが)
そんなこんなで、公共交通機関でお出掛けです。
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